革命的スケジュール管理とYouTubeジョッキー

Evernote使っていますか? まだの人はこのブログを読んだら是非トライしてみてください。自分の記憶世界が広がること間違いなし! また、Evernoteを使うことで、今話題の”クラウド”が実感できます。

     
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ところで、ボケても安心エバーノート<この青をクリックするとこのブログが出ます>だが、一つ厄介な問題がある。
それはスケジュール、手帳機能である。確かにエバーノートはグーグルカレンダーと連携しているし、「SnapCal」とか、TODOアプリの「次にすること」などiPhoneと連携しているアプリはたくさんある。すべて試してみたが、どうもシックリこない。連携だと、エバーノートとグーグルカレンダー、エバーノートとSnapCalと二つ開かねばならない。また、各々のアプリの機能は多すぎてかえって煩雑だ。

どくとるはこの十数年間、小さいメモ用紙に日付を1枚1枚に1カ月分書き、予定やアイデアをを書き込んできた。TODO(ToDo とは 英語の to do (トゥー ドゥー)、直訳すると 「すること」、転じて、「 するべきこと」)はPost-itに書いて、実行できたらマークし、出来なかったものは次の日に貼り付けていた。この方法はアナログではどくとるにピッタリの方法だと思っている。だからこそ10年間以上も続いたのだ。ただ、常にポケットに紙とボールペンを用意していなければならない。また、紙に書いたアイデア等はデジタルに変換して保存しなくてはならなかった。

いい方法はないものかと思案していた時、友人から「ワード」を使うのがいいとアドバイスをもらった。なるほど、ワードなら紙と同じで自分オリジナルに書式を決められるし・・・、しかしエバーノートと連携したい。そうだ、エバーノートに直接書き込んでしまえばよいのだと気がついた。

デスクのパソコンから、携帯のiシリーズからといつでもどこからでもチェックしたり、書き込みができる。(紙とボールペンはいらない)今のバージョンは「オフラインノートブック」があるので、WiFiや3Gがつながらない場所でもOK!

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外で書き込みが面倒な時はDRAGONの「Dictation」を使うといい。しゃべったことを文字にしてくれる。

エバーノートからすぐにスケジュールを出す方法は「お気に入りバー」にドラッグしておけばいい。
TODOは別ノートで月ごとに作成しておき、スケージュールとリンクしておくと便利。

これでエバーノート内のデータもすぐ引き出せるし、自分のやることやアイデアも自由に操れる!


ぷらす

今年のテトはネットの活用で結構充実して過ごせた。何もない時はiTunes Storeの映画をレンタルした。
その中でもウイル・スミス主演の「7つの贈り物」、クリント・イーストウッド主演の「グラン・トリノ」が本当の男のカッコよさとは・・・で泣かせる。

年始回りで親戚の家なども訪問したが、一番楽しいのは友人が「おうちカフェバー」に来てくれた時に「Youtubeジョッキー」(注、どくとるの造語)で楽しむ時だ。楽しみ方は簡単だ。即ち、おうちにある大型テレビにPCやiシリーズを接続し、Youtubeで各々の好きな音楽(歌手、タイトルで検索できる)を聞き、その映像と音楽を流す。
音楽に合わせて備え付けの楽器類(主にパーカッション)でリズムをとる。まさに倶楽部のテーマであるITを使いながら、酒と音楽があり、仲間がいればそこが熱帯楽園倶楽部!

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更に最近いい方法を発見した。即ち、Youtubeでは様々な関連曲がヒットするが、それらをいちいち「再生」するのは少し面倒だ。できることなら検索結果が連続再生されないかなと思うことがある。
そんな時は「YouTube XL」を利用するのがいい。「YouTube XL」というのは、2009年の6月から始まった、大画面テレビ向けのインターフェイス。大型テレビなどでも操作しやすいような、シンプルかつダイナミックな見た目になっている。URLも「http://www.youtube.com/xl」と実にシンプルだ。
あらかじめやっておくことは、「設定」ボタンを押して「現在の動画が終わったら次の動画を再生する。」のチェックボックスをONにしておくだけ。あとは検索して再生するだけで連続再生が始まるのだ。
作業中のBGM・ラジオがわりに、「YouTube XL」を使うというのも便利。今日もこれから友達がおうちに来るので、YouTubeジョッキーで熱帯楽園倶楽部だ!


▼「現在の動画が終わったら次の動画を再生する。」のチェックボックスをONに
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▼あとは再生するだけ
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直感

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熱帯楽園倶楽部メンバーの一人はよく「直感〜年(自分の齢)」という。
この直感を大切にする生き方は間違った方向に行かないので、結構正しい生き方だ。
物事を見たり、聞いたりした時に心の中が動きますよね。その時の心の動きが「直感」だと思う。
直感を大切にすると言うことを別の言葉で表現すれば、「自分に忠実に生きる」「本当のことが一番面白い」「嘘と冗談は嫌いだ」等々になる。

なぜ「直感」に従って行動すべきなのかをカナダとアメリカの科学者が共同研究で解明した。
人は、長い人生において目標を持つ。「転職がしたい」、「海外に永住したい」、「モテるようになりたい!」などなど、目標に向けて日々邁進している人々も多いだろう。
そんなを目標を達成するための驚くべき方法が、このたび発表された。その方法とは、目標を決めたときは、「直感に従って行動すべし」というものだ。実は、無意識の感覚は自分が考えている以上に正しいのである。

この研究は、「人の意思決定や感情は、無意識のうちに成り立っている」というフロイトの説をさらに追求したものだ。たとえば、のどが渇いたときは水のみ場や、コーラのボトルに無意識に価値を見出す。しかし、ひとたび水分を補給してしまえば、その価値観は低下する。なぜなら「のどを潤す」という「短期の目標」が達成されたからだ。

今回の調査では、目標の達成までに、長いスパンや段階を必要とする「長期の目標」に焦点を当てている。実のところ、短期・長期の目標であっても、それを達成するための無意識の心理は同じだ。目標達成のため必要なものに、直感的に価値を見出し、行動を起こす。

しかし、短期の目標と異なり、長期の目標においては、その目標を達成したか否かにかかわらず、達成にむけて起こした行為への価値観は変わらないそうだ。

たとえば、美しくなりたい→ダイエットをする→リバウンドをしてしまう……といった具合に、たとえ目標の達成に失敗しても、そのために起こした行為(ここでは「ダイエットをする」という行為)を、人は必ずしも間違っていたとは決め付けない。当人にとって「美しくなること」は長い目で見てやはり重要なことだからだ。

そこで、無意識の感覚が「今回はたまたま失敗しただけ。しばらく時間を置いてみよう」と伝え、今度は別の方法で、もしくは別の形で目標を達成しようとするのである。
価値があると思うものに対し、直感に従って行動する。そして時には挫折をくりかえしながらも、人は目標を達成しようとする生き物なのだ。
参照元:Daily Mail


人間は頭で理解するが、感情で動く。説得力とは、とりもなおさず人の感情にストレートに訴えかける術である。
  =大山 梅雄(昭和の実業家)=

今の自分に疑問や不安を感じたら、それは、変化しなさいという心の声です。
  =葉 祥明「風にきいてごらん」=



ぷらす

ベトナムはテト元旦を23日に控えて盛り上がっている。
大晦日(22日)夜にはたったの15分間だが花火も打ち上げる。しかし、新暦の大晦日に行われたドバイの花火は圧巻だ!Youtubeの画面だけでもすごいのだから、いつか実際に見てみたいものだ。世界一高いビル「ブルジュ・ハリーファ」を上手く利用している。



地球温暖化データ捏造、 驚異の中国建設業

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ホッケースティック曲線

2009年末に「クライメートゲート事件」と言うのが起き、IPCCが温暖化データを捏造していたことが発覚していた。本来なら大ニュースなのだが、なぜか日本の大新聞はほとんど報じてなかったので多くの人は知らなかったと思うし、どくとるも最近知ったことだ。事件の詳しい内容は「日経のEcolomy アーカイブ」に詳しい。http://www.nikkei.com/tech/ecology/article/g=96958A88889DE3E2E5E4E4EAE7E2E2EBE2E5E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;p=9694E2EBE2E5E0E2E3E2EBE7E6E4

これが本当なら大事件である。地球温暖化、CO2削減、エコ、地球にやさしい、環境にやさしい・・・と云った最近はやりのキーワードは意味を失う。そもそも地球温暖化が叫ばれた時から、その根拠が怪しいという意見があった。長い周期で地球は温暖化、寒冷化を繰り返しており、現在は温暖化の周期に入っただけであり、CO2は関係ないという意見だ。

前回南アで開催されたCOP17で日本はロシア、カナダと共に2013年以後の京都議定書の削減義務国からの離脱を宣言した。この時点では日本政府も温暖化データは偽造されたものだということが分かっていたと思われる。正解である。しかし、それまで日本は約1兆円近くを途上国に出していたというのだから呆れてしまう。これ全部税金ですよ。頼みますよ。


話題変わって、中国

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ベトナム同様中国も今建設ラッシュだ。古い建物が壊され新しいビルがどんどん建設されている。
写真は中国山西太原市にある12階建ての屋上に微妙に乗っているのは油圧ブレーカー。
旧正月(1月23日)を間近に控えており、休みに入ると作業員が一斉に帰省してしまうため、何としても休み前に工事を完了させたい、また現場は停電が頻繁に起きるので、効率化を図るため仕方なく油圧ブレーカーをクレーン車で12階まで吊り上げて作業することになったらしい。納期第一 安全第二!


更にスゴイ映像を入手。なんと360時間(15日間)で30階建てのビルが完成!しかもM9.0クラスの地震にも耐えられる構造。


この超革命的ビル「アークホテル(Ark Hotel / 方舟酒店)」が建てられたのは、中国湖南省長沙市の観光地・洞庭湖(どうていこ)だ。同ホテルは30階建て・建築面積1万7000平米にもなる巨大ホテルである。スピードの秘密は建材にある。建材はあらかじめ組み立てられており、現場ではそれをちょうどレゴブロックやダイヤブロックのように組み立てていくだけだ。う〜ん、これも納期第一、安全第二?
今ホーチミン市で建設中の「タイムズスクエアー」はスタートからかれこれ5年近くかかっているのではないか。これはこれで特筆ものだが・・・


ぷらす
無人島を舞台にしたジョークがある。海図にない島に故障した船が漂流した。ドイツ人は故障をどう直すか研究を始め、フランス人とイタリア人は島に女性が潜んでいないか、うきうきしながら探しに行った。日本人は漂流後にどうすべきか本社に問い合わせる通信手段を探し始めた。だが、中国人はこの島の領有権を主張し始めた。


海外脱出のすすめ


いずれ破綻するといわれる国民年金、先進国の中で群を抜いて悪い国家財政、そしてなによりよくなる材料が見当たらない国内景気、東海、東南海、南海巨大地震発生の可能性、原発事故による放射能汚染等々・・・悪い材料満載の日本を脱出する人や企業が増えているらしい。

1月6日の産経新聞に「移動する生き方」が始まった、という松尾編集長のコラムがあった。
『海外進出、アジアシフト・・・中身が変わってきた。これまで国際化など考えたこともなかった中小企業、町工場が、次々に海を渡る決断をしている。背景には、震災によって加速した国内産業の空洞化がある。同じ海外進出と呼ばれる現象であっても、いわば「駐在」から「移民」に変わったほどの違いが生まれてきている。必要に迫られて海外に出るといっても、今やインターネットや携帯網が張り巡らされ、格安航空券が飛び交い、どこでも日本食が手に入る。現代の「移民」が前向きで明るいものであればいいと思う。』

いきなり海外に生活のすべてを移すことに不安を覚える人は、日本と海外を半々に暮らすことをお勧めする。どくとるの場合、春と秋は日本、冬と夏はベトナムで暮らせるようにしたいと考えている。

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上の写真は最近のSaigon Timesに載っていたショッピングを楽しむ女性たちの写真である。
確かに、現在は街のショッピングセンター等へ行くと写真のような垢抜けた女性たちがたくさんおり、一般的な姿になってきている。

どくとるがベトナムに来た1980年終わり頃はスカートをはいている女性はまだ珍しく、同僚の女性社員はスカートをはいて街を歩くと、子どもたちが珍しがってスカートの中を覗くと嘆いていた。そんな時代を知っているので、このような写真を見てどくとるは衝撃を受けたのだ。

スーパーなどに行ってみると、いつも混んでおり、皆たくさんの買い物をしている。
寿司バーなど昔はほとんど日本人と西洋人だけだったが、最近はベトナム人が圧倒的に多い。
ベトナムは夜も元気だ。バックパッカーが多く集まるファングーラオ界隈は今では朝まで営業している店が多い。昨日はおうちカフェバーで友人4人と0時頃まで飲んでから、ファングーラオにバイクで繰り出し午前4時ごろまで飲んでしまった。

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貧しくなる日本、豊かになるアジア・・・。まぁ、企業に限らずこれからは個人の移民も増えてくると思われる。松尾編集長も書いている様に、インターネットの普及で世界中どこにいても情報はリアルタイムで入手できる。すでに地理的条件による差異はなくなっているのだ。”日本食が恋しい”ということもなくなった。いつでも食べたいものが食べられる。24時間営業のコンビニもどんどん進出してきている。

海外移住といっても、昔の様な悲壮感はない。日本が恋しくなったら、最近はLCCが多く就航しているので気軽に安くいつでも一時帰国できる。日本の国内旅行よりも安いくらいだ。
因みにどくとるは、2月に娘がベトナムに一時帰国してくるので、その間の半月ほどAir Asiaを使って娘とインド放浪の旅に出る予定だ。(この旅の顛末はブログにアップする予定。乞うご期待!)



ぷらす
以前はベトナム等海外でノキアが携帯電話の王者だった。しかし、iPhoneとアンドロイド携帯の登場でノキアの影が薄くなってきている。そんな状況下でノキアが巻き返しに出そうだ。

すでにノキアは曲げたりねじったりできる「キネティック・デバイス」を発表しているが、ノキアが打ち出したコンセプトはそれだけではない。即ち、上も下も表も裏もない、全面タッチスクリーンの「GEM」と呼ばれるスマートフォン端末だ。このコンセプトについて同社のデザイン責任者は「究極のデバイス」と強い自信を見せている。GEMは従来のスマートフォンと異なり、正面に当たる場所がない。すべての面がディスプレイ(タッチスクリーン)になっている。
日本のスマホメーカーもこんなブレークスルーな商品を出してほしいものだ。




お年賀

明けましておめでとうございます。

日の出~1

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いよいよ、怒涛の・・・が始まる2012年がスタートしました。
災いを福と転じる心の余裕で楽しんでいきましょう!

さて、お正月ですのでネットから拾ってエバーノートに蓄えておいた楽しい動画をお送りします。



いますね、人間世界にも似たような人が・・・! 最後の落ちた時の音が最高でね。




猫ときたら犬です。犬も音楽を楽しめるんですね。ギターがやむとふてくされるところがしびれますね。

ぷらす

緊迫した戦場において、兵士が担いだロケットランチャーからすごい弾が発射!!
http://izismile.com/2011/11/22/the_new_javelin_missile_prototype_after_the_spending.html

本年も宜しくお願い致します。

プロフィール

どくとるさかもと

Author:どくとるさかもと
熱帯楽園倶楽部

人生は楽しむためにある(衆生所遊楽)と考え行動する人の倶楽部です。人生(生活)を楽しむには健康で、ロマンのあるやるべきことを持ち、コミュニケーションを大切にし、セレンディピティを生かすことだと考えています。様々なイベントに参加、開催することは人生(生活)を楽しむ一つの方法です。様々な環境の中で、その環境を生かすITを使いながら、酒と音楽があり、仲間がいればそこが「熱帯楽園倶楽部」です。賛同される方の参加を募っています。
【メンバー資格】
年齢・性別・国籍・職業・有名無名…は問いませんが、人生を楽しむという“気”を強く持っている人。てーげー主義の人。セレンディピティを生かせる人。

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おうちCafeBarサイゴン (心のホットステーション)

ベトナム・ホーチミン市にある我が「おうち」を親しい友人知人たちの歓談の場として開放してきましたが、この度、年齢・性別・国籍・職業・有名無名…を問わず広く開放することにしました。
環境映像を横目に、木の根イスに座り、音楽を聴きながら、そして色々なお酒やカフェを飲みながら、在越四半世紀のどくとると歓談しましょう! また、ソファ席ではPCに繋いだテレビを操作していくので(実践IT講座)、歓談は無限に発展していきます。

自分の「おうち」も開放したいという方を募集しています。店名は、例えば「おうちCafeBar札幌」とかの様に、最後に開店する場所の地名を付けます。おうちを開放することで仲間の輪が広がり、仲間がおみやげ持参で訪問してきます。また自分も各地の「おうちCafeBar」を渡り歩くことができます。

【おうち開放中】
Hochiminh City、八王子、仙台、札幌
【おうち準備中】
沖縄、・・・

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風ツアー 
ベトナムのおうちを実際に訪れてみたい、ベトナムのリゾートでのんびりしたい、ベトナム人の生活を味わいたい。一般の旅行社では真似できないディープな旅をドクトルがアレンジします。人生観が変わるほどのインパクトを得られます。
ご要望に応じて全てのアレンジが可能です。(日本往復航空券、インバウンド、ホテル手配、アテンド、カンボジア/ラオスも含めた旅行等々)


連絡先:熱帯楽園倶楽部
坂本吉郎(さかもとよしろう)

305/7 Nguyen Trong Tuyen, Phu Nhuan Dist., Hochiminh City, Vietnam

indoshina@gmail.com ☎ (84-8)3844-3899, 090-363-0390

Go!Go!カリート
熱帯楽園倶楽部のテーマミュージック! 元気が出るぜよ〜!!
どくとるさかもとプロフィール
1949年東京生まれ。 1973年立教大学社会学部卒業。ホーチミン市在住。 貿易専門商社で輸出入、委託加工貿易を担当し、世界50カ国以上に出張経験を持つ。ベトナムではベトナム初の日本料理店を開店させたり、初代駐在所長を歴任し、駐在事務所設立や各公団との事業提携及び生産管理などを行う。 1995年、貿易専門商社より独立しインドシナビジネスネットワーク社を設立。 2005年5月、日本からお花見セットを持参してフンザ王国でお花見を敢行。 2007年2月、リオのカーニバルにマツケンの衣装を着て参加、リオNo.1のディスコで踊りまくる。 還暦を契機に、長年の考えを具現化した熱帯楽園倶楽部を立上げ、更に人生を大いに楽しもうとしている。 キャッチフレーズ:ウソと冗談の嫌いなどくとる
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