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未病を治す

ScreenClip.png パッケージ見本

どくとるは以前友人と共にグローバル精力剤研究所を設立し(この頃、友人からドクトルの名称を賜った)、怪しい「越帝強壮源」というサプリメントを生み出した。その紹介文は健康、未病についての考えをまとめたもので結構気に入っている。

誰でも心豊で健康な人生を送りたいと願っています。そのためにはどうすればよいかを実践していくのが「グローバル精力剤研究所」です。人間が本当に健康的に生きるにはどうすればよいか、「グローバル精力剤研究所」は、積極的な人生を送るためには体質を改善して心を含めた全身の体内バランスを調和させ、自然とも調和した「本当の健康」を得ることが大切と考えています。漢方の基本多岐な考え方は、人間は自然界の一部で、人体も様々の臓器、器官が密接に関連した「小宇宙」とみなしています。
「グローバル精力剤研究所」のグローバルは「全世界的な」と言う意味と「全体的な」という意味があります。単に精力剤を服用するだけではなく、毎日の食事、運動、心の開放等、全体的なバランスが必要と考えています。食は生を養う基礎的物質系で、食を考えずして強壮強精を語ることはできません。運動も大切です。しかし、毎日一生懸命にやる必要はありません。体を解す等の軽い運動は毎日やった方が良いでしょうが、ハードと思われる運動は2~3日の間隔をおいて行ったほうが良いでしょう。毎日行うと筋肉の生成が間に合わなくなるからです。ストレスやネガティブな感情が多いと病気に罹りやすくなります。原因となっているストレスやネガティブな感情を消せれば、健康を取り戻せます。ネガティブな感情にとらわれたときは、反対の感情によってそれを打ち消すことができます。ポジティブな感情とは「感謝と愛」の心です。この心を意識的に持って生きれば、その振動が体の70%を占める水を変え、その変化は体に現れてきます。ストレスは心の底から笑うことで解消することができます。「グローバル精力剤研究所」は心と体を開放する場所も提供していきたいと考えています。(→現在、おうちカフェバーとして現実化している)精力とは、心身の活動力、元気、根気などの本源となる力です。精力と性力は、本来同義語ではなく、精力から派生する一部として性力の存在は認められています。身体壮健なれば、性力ももまた健全であるということです。「名医は未病を治す」と言われているように、既病を治すばかりでなく、病気にならぬよう体質を補強し、病気の発生を予防し、健康を保つことを「グローバル精力剤研究所」は理想としています。精力剤を服用することで内臓全般の働きを活発にし、身体全体を壮健にし、その結果として精力を高めることができます。食べたいものをどんどん食べ、運動をし、楽しい毎日を過ごし、世界から集めた生薬精力剤を飲んで、中庸の状態で若々しく老いていきましょう!

ここで、老齢化に伴い発生する2大未病を治す方法を伝授。

肩こり
肩肩こりに悩まされている人は多い。
肩こりの原因は色々と考えられるが、基本的には頭を支える首の筋肉の緊張や疲労によって起こる。筋肉量を増やせば疲労しにくくなり、緊張しても復元力が増す。

従い、筋肉をつければよいということになる。どくとるは毎朝筋トレとストレッチを行っている。肩の筋肉増強には腕立て伏せ100回、2kgx2個のダンベルを持って肩、腕周辺の筋肉トレーニングを行っている。
おかげて肩こりになったことがない。運動を始める時に注意したいことは、負荷は体と相談しながら徐々に負荷をかけていくことである。例えば、腕立て伏せなら10回から始めて筋肉がついてきたと感じてから(筋肉の生成)、回数を徐々に増やしていくことである。スクワットは膝を痛めやすいので、膝に痛みを感じたら即やめること。数日おいて再開するようにしたい。このようなやり方でどくとるは現在500回が問題なくできるようになった。

不眠
眠れない主な原因は運動不足とストレスが考えられる。運動(ウォーキング、ジョッギングがお勧め)は疲れる程度に行うこと。ストレス(考え事)が多いと、なかなか寝付かれないものだ。そんな時は枕元にメモ用紙を用意しておき、考えやアイデアをメモに書いてしまうこと。するとそれ以上は考える必要がなくなるので寝付きやすくなる。
また本やi-シリーズで読む新聞や雑誌も眠気を誘う。うつ伏せになって読むとすぐに眠くなる。睡眠時間は通常6時間から7時間が良いようだ。あまり眠りすぎると寿命は縮まるらしい。
        

ぷらす

~風まかせ、臭いまかせ~ Bepal親子の印度哲学の旅

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rainen ha doko ni iku ka? mou asia akita kara, abu dhabi toka india toka, morocco toka, motto ranbou na tokoroni ikitai no. konkai ha patto ikeyona. ・・・と言うような乱暴なメールが昨年末娘から届いた。(娘は現在日本留学中)・・・ということで明々後日から半月間、風まかせ、臭いまかせで印度に出かけてくる。かみさんは留守番役となるので、成人式を終えた娘とおやじの二人旅だ。

普通、娘がおやじと一緒に旅行などには行かない。しかし、どういう訳かどくとるの娘は「ちょっときもいけど・・・」と言いながらも一緒に旅に出るのをいやがっていない。旅先もranbouな印度である。
旅の面白さは誰と行くかで大きく変わるものだが、今回は極めて稀な組合せなので、どういう旅になるか楽しみだ。

幸せとは、旅の仕方であって、行き先のことではない。 = ロイ・M・グッドマン =

インドは3回目となるが、40年前に行った初回の足跡を辿ってみようと思う。この間、ブログアップは難しいと思われるが、帰越後アップするので乞うご期待!

ナマステ!


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プロフィール

ドクトルさかもと

Author:ドクトルさかもと
1949年八王子生まれ
1973年立教大学社会学部観光学科卒業
旅行会社、貿易商社、自営業を経験
Bepal親子の印度哲学の旅 フンザ王国でのお花見
リオのカーニバルで踊りまくり等のイベント実施

近未来遊楽生活
5FA35EE4-60C6-4362-AF63-1DDB31E45891.jpg リアルとバーチャルの境界が溶け始めてきた現在と近未来を見据えて、「近未来遊楽生活」を始めました。ブログ「熱帯楽園倶楽部」の発展系です。 遊楽生活には、大/小道具、大/小イベントが必要と考えています。その道具類の導入から使いこなし、イベント(旅、パーティー)の楽しさ等々を面白おかしく書き綴っていきます。 リアル拠点はホーチミン市と八王子市にあります。
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